平成24年度第1回総会等開催のお知らせ
- 平成24年度第1回総会等:
- 平成24年度第1回総会等を6月14日(木)〜15日(金)、国立科学博物館において開催します。詳細は下記開催要項をご覧ください。
全科協ニュース最新号(特集:地震発生 その時何が起こったか)
- 全科協ニュース最新号(vol.42 no.2)をupしました:
- 平成24年3月1日発行の全科協ニュース(vol.42 no.2)の特集は「地震発生 その時何が起こったのか」です。
2011年3月11日に発生したマグニチュード9.0という東北地方太平洋沖地震。特に揺れの大きかった関東以北の博物館より、地震発生時の状況と避難の様子、被害状況と復旧の様子や現在の状況などをご報告いただきました。詳しくは、「全科協ニュース」のページをご覧ください。
平成24年度海外先進施設調査への参加者募集について
- 平成24年度海外先進施設調査への参加者募集について:
- 標記につきまして、加盟館園長宛に参加募集について案内を発送しましたのでお知らせします。職員の方々の研修機会の一つとして参加をご検討いただき、相応しい方がいらっしゃいましたらご推薦ください。
応募締切は3月26日(月)<必着>(推薦書とレポートを全科協事務局へ送付)
*詳細は下記募集要項をご覧ください。
平成24年度海外先進施設調査 募集要項(PDF80KB)
全科協平成24年度海外先進施設調査 参加者に関する推薦書(WORD30KB)
全科協ニュース最新号(特集:金環日食と科学系博物館の取り組み)
- 全科協ニュース最新号(Vol.42 No.1)を掲載しました:
- 平成24年1月1日発行の全科協ニュース(vol.42 no.1)の特集は、「金環日食と科学系博物館の取り組み」です。
2012年5月21日(月)早朝、九州南部から関東の太平洋側地域で、金環日食が起こります。日食への興味・関心の喚起と、安全な観察方法を市民に正しく伝えるためにはどうすればよいのか、積極的な取り組みを行っている科学系博物館の事例と安全な観察方法を紹介します。詳しくは、「全科協ニュース」のページをご覧ください。
平成23年度第2回総会・第19回研究発表大会について
- 名古屋市科学館で、2月23日(木)、24日(金)に開催します:
- 開催要項を研究発表大会資料集のページに掲載しました。(加盟館園には文書をお送りしております)
全科協ニュース最新号(vol.41 no.6)をupしました
- 全科協ニュース最新号(vol.41 no.6)をupしました:
- 平成23年11月1日発行の全科協ニュース(vol.41 no.6)の特集は、読書のすすめ2011です。
今年も読書の秋にちなんで本の特集を企画しました。今回はビジュアルに重きを置いた本を中心に映像作品まで選んでいただきました。どれも手に取ってみたい本ばかりです。詳しくは、「全科協ニュース」のページをご覧ください。
第19回研究発表大会事例発表者を募集します
- 第19回研究発表大会テーマ「博物館事業の活性化〜記憶に残る事業の法則〜」:
- 平成24年2月24日(金)に名古屋市科学館おいて第19回研究発表大会を開催します。
事例発表を希望される方は12月1日(木)までに、下記応募用紙にてご応募ください。
*詳細は下記募集要項をご覧ください(加盟館園宛には既に発送しております)。
第19回研究発表大会事例発表者募集要項(PDF75KB)
事例発表応募用紙(WORD27KB)
2011 日本エコミュージアム研究会全国大会IN阿智
- 2011 日本エコミュージアム研究会全国大会IN阿智のご案内:
- 「2011 日本エコミュージアム研究会全国大会IN阿智−阿智の全村博物館構想をつうじてエコミュージアムの原点を考える−」についてご案内をいただきましたので、お知らせいたします。
開催日:2011年10月22日(土)・23日(日)
会 場:長野県阿智村中央公民館ほか
主 催:日本エコミュージアム研究会全国大会阿智村実行委員会
(阿智村・日本エコミュージアム研究会ほか)
申込締切:10月7日必着
※詳細やお申し込み方法については、以下のホームページをご覧ください。
2011 日本エコミュージアム研究会全国大会IN阿智: http://www.vill.achi.nagano.jp/muse/全国生涯学習ネットワークフォーラム2011開催のお知らせ
- 全国生涯学習ネットワークフォーラム2011のお知らせ:
- 文部科学省より「全国生涯学習ネットワークフォーラム2011(まなびピア2011)」の開催についてご案内いただきましたので、お知らせします。
また、このフォーラムの開催期間を含む概ね2ヶ月前後の期間で、「参加事業」「関連事業」が実施されます。申請希望の団体がありましたら文部科学省生涯学習政策局生涯学習推進課までお問い合わせください。詳しくは文部科学省ホームページをご覧ください。<参加事業・関連事業について>
【参加事業】団体や機関等が生涯学習の普及・振興をはかるために自主的に開催する事業。(岩手県内及び東京都内で実施するもの)【関連事業】団体や機関等が自主的に開催する事業であって、今回のフォーラムの趣旨に即した事業(子どもや大人を対象とした防災研修会、地域コミュニティの形成に資する住民参加型ワークショップ、被災地の産品販売等)*お問い合わせ先:生涯学習政策局生涯学習推進課(03-6734-2092)<全国生涯学習ネットワークフォーラム2011>
【開催テーマ】学びを力とする3.11以降の地域づくり、社会づくり【開催期間】平成23年11月5日(土)、6日(日)【会場】文部科学省第1・第2講堂ほか【対象者】学校、行政、NPO、生涯学習関係団体、企業など教育に関心のある方【事業概要】(1) 全体会オープニングセッション等(2) 分科会1. 学びの場を核にした地域の絆づくり2. これから求められる防災教育への取組3. 希望の高齢社会−新たな可能性への挑戦−4. ICTを活用した学びと安全・安心な学校の創造5. 震災ボランティアと若者たち〜その学びと支援を考える〜【申込方法】平成23年10月28日(金)までに参加申請書を郵送、ファックス、電子メールにて全国生涯学習ネットワークフォーラム2011実行委員会事務局までご送付ください。全科協ニュース最新号(vol.41 no.4)をupしました
- 全科協ニュース最新号(vol.41 no.4)をupしました:
- 平成23年7月1日発行の全科協ニュース(vol.41 no.4)は、平成23年2月25日に「科学系博物館の展示のあり方とその課題〜何をどう見せるのか、どうしたら伝わるのか〜」をテーマに開催した、第18回研究発表大会の特集号です。事例発表資料に収録されていない、パネルディスカッションおよびポスターセッションについて報告します。海外ニュース、7月8月の特別展情報、リニューアル情報も掲載しています。 詳しくは、「全科協ニュース」のページをご覧ください。
平成23年度学芸員専門アドバンスト・コース実施のお知らせ
- 平成23年度学芸員専門アドバンスト・コース実施のお知らせ :
- 国立科学博物館・全国科学博物館協議会主催の学芸員専門アドバンスト・コースを、平成23年11月8日(火)〜11日(金)に開催します。今年度は、「動物コース」「植物コース」の2コースです。申し込み締切は9月30日<必着>です。
詳細は、実施要項をご覧ください。
(全科協正会員には、館園宛に実施要項をお送りしました。)
笹川科学研究助成について
- 笹川科学研究助成について:
- (財)日本科学協会より、若手研究者への研究奨励である「平成24年度笹川科学研究助成」の募集について連絡がありましたので、お知らせします。
笹川科学研究助成には、学芸員や図書館司書、教員などを対象とする「実践研究部門」があります。応募受付は10月1日〜10月14日<必着>です。詳しくは(財)日本科学協会のホームページをご覧ください。
笹川科学研究助成: http://www.jss.or.jp/sasagawa/index.html「博物館の達人」・「野依科学奨励賞」募集のお知らせ
- 「博物館の達人」・「野依科学奨励賞」募集のお知らせ :
- 国立科学博物館では「博物館の達人」及び「野依科学奨励賞」を実施しています。
「博物館の達人」は博物館を10回訪れた方を認定するものであり、「野依科学奨励賞」は、「博物館の達人」の内すぐれた小論文を書いた方を表彰するものです。科学博物館等への来館促進にご利用いただける内容となったおりますので、是非、来館者等にご紹介いただきご活用ください。
詳しくは、国立科学博物館のホームページをご覧ください。
*全科協は「博物館の達人」・「野依科学奨励賞」を後援しています。
「博物館の達人」・「野依科学奨励賞」募集: http://www.kahaku.go.jp/learning/schoolchild/tatsujin/index.html福武学術文化振興財団からのお知らせ
- 平成23年度福武学術文化振興財団 助成事業公募のご案内 :
- 福武学術文化振興財団より、「平成23年度歴史学・地理学助成」「平成23年度次世代歴史・地理教育支援助成」「第7回瀬戸内海文化研究・活動支援助成」について公募のご案内がありましたのでお知らせします。
応募の手続き等、詳しくはこちらのホームページをご覧ください。
事例発表資料の公開
- 第18回研究発表大会の事例発表資料を公開しました :
- 平成23年2月24日(木)・25日(金)、千葉県立中央博物館において平成22年度第2回総会と第18回研究発表大会を開催し、大勢の方々にご参加いただきました。ありがとうございました。 第18回研究発表大会では、「科学系博物館の展示のあり方とその課題」をテーマに6名の方に事例発表いただきました。加盟館園には資料(予稿集)をお送りしていますが、開催要項と、事例発表の資料をPDFファイルで公開します。 「研究発表大会資料集」のページからご覧いただけます。
イギリス国立鉄道博物館(ヨーク)より、東日本大震災犠牲者のためのご記帳をいただきました。
- イギリス国立鉄道博物館(ヨーク)より、東日本大震災犠牲者のためのご記帳をいただきました。 :
- イギリス国立鉄道博物館(ヨーク)より、東日本大震災犠牲者のためのご記帳をいただきましたので、ご報告いたします。
イギリス国立鉄道博物館は、鉄道博物館の友好館、交通科学博物館の姉妹提携館であり、JR西日本の寄贈による新幹線0系電車の先頭車両が展示されています。
こちらから、写真をご覧いただけます。
National Railway Museum(新幹線前の記帳台) (JPEG 388KB)
全科協ニュース最新号(vol.41 no.3)をupしました
- 全科協ニュース最新号(vol.41 no.3)をupしました :
- 平成23年5月1日発行の全科協ニュース(vol.41 no.3)は、平成22年度海外科学系博物館視察研修報告の特集号です。海外ニュース、5月6月の特別展情報、リニューアル情報も掲載しています。 詳しくは、「全科協ニュース」のページをご覧ください。
平成23年度第1回総会を開催します
- 平成23年度第1回総会開催:
- 平成23年度第1回総会等を6月16日(木)〜17日(金)、国立科学博物館において開催します。詳細は下記開催要項をご覧ください。
公開シンポジウムのお知らせ
- 公開シンポジウムのお知らせ:
- 6月6日(月)に統合生物学委員会自然史・古生物学分科会、自然史学会連合主催による、公開シンポジウム「緊急集会:被災した自然史標本と博物館の復旧・復興にむけて−学術コミュニティは何をすべきか?」が開催されますのでお知らせします。詳細は下記PDFファイルをご参照ください。
第17 回自然史標本データ整備事業による標本情報の発信に関する研究会のお知らせ
- 第17 回自然史標本データ整備事業による標本情報の発信に関する研究会のお知らせ:
- 6月17日(金)開催の標記研究会の詳細についてお知らせがありました。詳しくは下記PDFファイルをご覧ください。
文化財レスキュー事業への協力(3)
- 文化財レスキュー事業への協力(3) :
- 下記について協力要請が来ましたのでお知らせいたします。
加盟館園のお手持ちの中で供出できるものがありましたら、全科協事務局までご一報ください。
記
植物標本梱包用段ボール箱(W460mm×D320mm×H195mm)
依頼個数: 80箱
文化財レスキュー事業への協力(2) (5/23対応済み)
- 文化財レスキュー事業への協力(2) (5/23対応済み):
- 下記について協力要請が来ましたのでお知らせいたします。
記
ユニパックSL-4 600枚入り
依頼個数: 2箱
文化財レスキュー事業への協力 (5/23対応済み)
- 文化財レスキュー事業への協力 (5/23対応済み) :
- 全国科学博物館協議会は、東北地方太平洋沖地震被災文化財等救援事業(文化財レスキュー事業)に協力しているところですが、このたび、救援委員会を通じて、岩手県立博物館より下記の物資について支援要請がありましたので、お知らせいたします。
加盟館園のお手持ちの中で供出できるものがありましたら、お手数ですが、全科協事務局までご一報願います。
記
ドイツ箱輸送用段ボール+梱包用緩衝材
依頼個数: 50箱
<参考>東北地方太平洋沖地震 被災文化財救援事業: http://www.tobunken.go.jp/japanese/rescue.html東日本大震災による被害状況に関する調査票はこちらからダウンロードいただけます
- 東日本大震災による被害状況に関する調査票:
- 北海道、東北地方、関東甲信越および静岡県の加盟館園の皆様にお送りした東日本大震災による被害状況に関する調査票はこちらからダウンロードいただけます。
東日本大震災による被害状況に関する調査票(word 38KB)
全科協ニュース最新号(vol.41 no.2)をupしました
- 全科協ニュース最新号(vol.41 no.2)をupしました:
- 平成23年3月1日発行の全科協ニュース(vol.41 no.2)は、学芸員に関する特集号です。海外ニュース、3月4月の特別展情報、リニューアル情報も掲載しています。 詳しくは、「全科協ニュース」のページをご覧ください。
事務局担当者が代わりました
- 全科協事務局の担当者が代わりました:
- 4月より前任の守井に代わり、園山が担当させていただきますので、
よろしくお願いいたします。
★地震時の対応に関する参考資料
- 社会教育施設のための対応マニュアル作成の手引き:
- 社会教育施設防災研究会(代表 山田道夫氏)のご厚意により、2005年3月発行の「地震対応マニュアル作成のために−阪神・淡路大震災から学ぶ社会教育施設−」を公開いたします。地震の後の対応方法について、たとえば事業再開に向けた取組みや避難所を運営する際の対策なども紹介されています。
地震対応マニュアル作成のために−阪神・淡路大震災から学ぶ社会教育施設−
※平成18年3月開催の第13回研究発表大会(テーマ「科学系博物館のリスクマネジメント」、会場:大和ミュージアム/呉市海事歴史科学館)にて配付しております。
★東北地方太平洋沖地震に関して
- 東北地方太平洋沖地震による被害状況等に関する情報はこちら:
- 被災された地域の方々に心よりお見舞い申し上げます。
科学系博物館における被害状況等について、以下のサイトで情報の集約が行われておりますので、参考情報としてお知らせいたします。
全国科学博物館協会加盟館の状況
各館ウェブサイトから読める状況について、千葉県立中央博物館上席研究員 尾崎煙雄氏がまとめられております。
グーグルマップ(3月17日現在の状況)
グーグルマップ(3月15日現在の状況)
グーグルマップ(3月13日現在の状況)
天文施設安否確認シート
天文施設の被害状況等について、大阪市立科学館主任学芸員 渡部義弥氏が関係者から収集された情報をまとめられています。
http://www.sci-museum.kita.osaka.jp/~yoshiya/2011eq.html
林原自然科学博物館について
- 博物館活動の継続に関する要望書を送りました:
- 平成23年2月24日開催の全科協総会決定に基づき、会社更生法の適用に当たり、将来活動が不安視されている林原自然科学博物館において、同館の標本や研究成果が散逸することなくこれまでどおり活動が継続されるように、保全管理人に対して文書を送付しました。
総会と研究発表大会が終わりました
- 両日とも100名を超える参加がありました:
- 千葉県立中央博物館にて、2月24日(木)は平成22年度第2回総会を、2月25日(金)は第18回研究発表大会を開催いたしました。大勢の方々にご参加いただき、ありがとうございました。議事録については3月中にお送りする予定です。欠席された館には配付資料も同封させていただきますので、しばらくお待ちください。
平成23年度海外先進施設調査について
- 欧米等の博物館の調査に参加される方を募集しています:
- 2月17日付けで加盟館園長宛てに参加者の推薦依頼文書をお送りしています。過去の調査テーマや参加者については、海外研修報告のページをご覧ください(平成21年度の参加者による報告もご覧いただけます)。申し込みの締め切りは3月18日です。詳細については事務局までお問い合わせください。
全科協ニュース最新号(vol.41 no.1)をupしました
- 「全科協ニュース」のページでPDFファイルをご覧いただけます:
- 平成23年1月1日発行の全科協ニュース(vol.41 no.1)は、ジオパークに関する特集号です。地質の日(5月10日)に関する情報や、昨年11月に実施した学芸員専門研修アドバンストコースの報告も掲載しています。詳しくは。「全科協ニュース」のページをご覧ください。
平成22年度第2回総会・第18回研究発表大会について
- 千葉県立中央博物館で、2月24日(木)・25日(金)に開催します:
- 加盟館園には年末に文書にて案内をお送りしております。開催要項は当サイトの研究発表大会資料集のページでもご覧いただけます。出欠についての回答は2月4日(金)までにお願いします(FAX可)。ご不明の点は事務局までお問い合わせください。
海外視察団が出発しました
- 25名が海外科学系博物館視察研修に出発:
- 今年度は全国各地の科学系博物館13館ほかから25名の参加を得て、昨日、成田空港を出発しました。ブリュッセル、パリ、ロンドンの科学系博物館5館を公式訪問し、1月21日に帰国します。研修の成果については、今年度第2回の総会(平成23年2月24日、千葉県立中央博物館)および「全科協ニュース」などで報告する予定です。
全科協ニュース最新号(vol.40 no.6)をupしました
- 「全科協ニュース」のページでPDFファイルをご覧いただけます:
- 平成22年11月1日発行の全科協ニュース(vol.40 no.6)は、昨年度にひきつづき、いろいろな本を紹介する特集号となっています。海外ニュース、11月12月の特別展情報、リニューアル情報も掲載しています。「全科協ニュース」のページをご覧ください。
研究発表大会(2月)の事例発表者を募集します
- テーマは「科学系博物館の展示のあり方とその課題」:
- 第18回研究発表大会を平成23年2月25日(金)に千葉県立中央博物館で開催いたします。事例発表を希望される方は12月3日(金)までに所定の用紙にてご応募ください。詳細については加盟館園宛てにお送りしている書類をご覧ください。
全科協ニュース最新号(vol.40 no.5)をupしました
- 「全科協ニュース」ページからPDFファイルをご覧いただけます:
- 平成22年9月1日発行の全科協ニュース(vol.40 no.5)は、リニューアルに関する特集号です。明石市立天文科学館、いわき市石炭・化石館、橿原市昆虫館の事例をご紹介しています。海外ニュース、9月10月の特別展情報も掲載しています。「全科協ニュース」のページをご覧ください。
笹川科学研究助成について
- 平成23年度の募集要項が公開されています:
- (財)日本科学協会による笹川科学研究助成には、学芸員や図書館司書、教員などを対象とする〈実践研究部門〉があります。応募受付は10月1日〜10月15日です。詳しくはこちらをご覧ください。http://www.jss.or.jp/sasagawa/apply/apply.html
(財)日本科学協会の新しい巡回展について
- 完成発表展示会が開催されます:
- 体感型実験装置群「光の謎を解き明かせ!」の完成発表展示会が船の科学館で開催されます。全科協会員の皆様には文書にてご案内中です。詳細については全科協事務局までお問い合わせください。
全科協ニュース最新号(vol.40 no.4)をupしました
- 「全科協ニュース」のページでPDFファイルをご覧いただけます:
- 平成22年7月1日発行の全科協ニュース(vol.40 no.4)は、平成22年2月26日に開催した第17回研究発表大会に関する特集号です。海外ニュース、7月8月の特別展情報、リニューアル情報も掲載しています。「全科協ニュース」のページをご覧ください。
環境省自然環境局野生生物課からのお知らせ
- 対象:登録博物館、並びに、国又は独立行政法人が設置した博物館相当施設:
- 登録博物館等が繁殖又は展示のために希少野生動植物種を「譲受け」又は「引取り」をした場合、事後の届出が必要ですが、このたび、「譲渡し」又は「引渡し」を行った場合についても届出によって手続きができるようになりました。詳細については野生生物課にお問い合わせください。なお、これまでの手続き方法については、こちらでご確認いただけます。http://www.env.go.jp/nature/yasei/hozonho/espa3.html
福武学術文化振興財団からのお知らせ
- 平成22年度助成事業の公募について:
- 「歴史学・地理学助成」や「瀬戸内海文化研究・活動支援助成」について、応募要領はこちらでご覧いただけます。http://www.fukutake.or.jp/science/top/index.shtml
絶滅のおそれのある“いきもの”の写真を募集します
- NHKの環境特集番組「SAVE THE FUTURE」からのお知らせ:
- 名古屋でのCOP10開催にあわせて、視聴者参加企画−みんなの写真とメッセージでつくる「いきものSOS図鑑−が実施されます。詳細についてはこちらをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/eco-channel/jp/special/02/outline.html
サイエンスアゴラ2010出展者募集のお知らせ
- (独)科学技術振興機構が募集しています(応募締切は7月30日):
- 東京・お台場の日本科学未来館等を会場として、平成22年11月19日〜21日に開催される「サイエンスアゴラ2010」については、当協議会も後援しています。実験教室やサイエンスショー、ワークショップやシンポジウムなど、出展について興味のある方はこちらをご覧ください。http://scienceagora.org/scienceagora/agora2010/exhibition.html
全科協ニュース最新号(vol.40 no.3)をupしました
- 「全科協ニュース」のページでPDFファイルをご覧いただけます:
- 平成22年5月1日発行の全科協ニュース(vol.40 no.3)は、1月に実施した海外視察研修の報告号です。海外ニュース、5月6月の特別展情報、リニューアル情報も掲載しています。「全科協ニュース」のページをご覧ください。
次世代スパコンの愛称募集について
- (独)理化学研究所が募集しています(〆切りは5月28日):
- (独)理化学研究所が、神戸で開発中の次世代スーパーコンピュータの愛称を募集しています。応募の締め切りは5月28日(金)です。詳細については、こちらをご覧ください。
全科協ニュース最新号(vol.40 no.2)をupしました
- 「全科協ニュース」のページでPDFファイルをご覧いただけます:
- 平成22年3月1日発行の全科協ニュース(vol.40 no.2)は、生物多様性に関する特集号です。海外ニュース、3月4月の特別展情報、リニューアル情報も掲載しています。「全科協ニュース」のページをご覧ください。
事例発表の資料をupしました
- 様々な「連携」に関する事例発表6件について公開します:
- 平成22年2月25日(木)・26日(金)、仙台市科学館において平成21年度第2回総会と第17回研究発表大会を開催いたしました。大勢の方々にご参加いただき、ありがとうございました。加盟館園には資料(予稿集)をお送りしていますが、開催要項と、事例発表の資料についてはPDFファイルでもご覧いただけます。「研究発表大会資料集」のページからどうぞ。
アメリカ、NASAに行ってきました! −海外視察研修の報告
- 海外視察研修の参加者によるNASA見学レポート公開中:
- 1月10日に成田を出発した「全科協海外科学系博物館視察研修」一行は、ニューヨーク、ヒューストン、サンディエゴ、サンフランシスコの博物館等を訪問し、1月21日に無事帰国しました。
ヒューストンでは、NASAジョンソン宇宙センターのビジターセンター(宇宙科学館)を訪問する予定でしたが、先方のご厚意により、NASAの施設も見学させていただくことができました。研修参加者によるNASA見学レポートはこちらでご覧いただけます。
全科協ニュース最新号(vol.40 no.1)をupしました
- 「全科協ニュース」のページでPDFファイルをご覧いただけます:
- 平成22年1月1日発行の全科協ニュース(vol.40 no.1)では、指定管理者に関する特集記事のほか、海外ニュース、1月2月の特別展情報、リニューアル情報を掲載しています。「全科協ニュース」のページをご覧ください。
第17回 研究発表大会 【ポスターセッション】 について
- 第17回研究発表大会は,仙台市科学館で,2010/2/25 - 2/26に開催!:
- 仙台での大会に向けて,準備を進めています。
今回の大会では通常の口頭発表に加えて,大会のテーマ「連携―その先の未来へ」に関連した内容のポスターを掲出して発表できる場,【ポスターセッション】を設けました。掲出は2/25(木)からです。
2/26(金)昼頃には,ポスターの前に立つことが可能なポスターの製作者と参加者が情報交換を行う時間,【コアタイム】を設定する予定です。
仙台市科学館のホームページ: http://www.kagakukan.sendai-c.ed.jp/「全科協・海外科学系博物館視察研修」が出発します
- 訪問国 アメリカ合衆国 期間 1/10〜1/21:
- 平成22年1月10日に成田から「全科協・海外科学系博物館視察研修」が出発します。この研修は,海外の科学系博物館における管理運営や展示技術・手法,教育普及事業,地域との連携事業などの博物館活動の実状を見聞することにより,加盟館園の職員の資質向上を図ることを目的として,毎年実施しているものです。
第26回となる今回は,米国の博物館を12日間にわたり訪問します。主な訪問先としては,アメリカ自然史博物館ほか近年に大規模なリニューアルを行ったリバティ・サイエンスセンターやカリフォルニア科学アカデミーなどが含まれています。
なお,今回の研修は,財団法人科学博物館後援会との共催,また,財団法人カメイ社会教育振興財団より助成を受け実施しています。
ホームページをリニューアルしました
- ホームページをリニューアルしました:
- 作業が遅れてご迷惑をおかけしました。新しくなった全科協ホームページでは、全科協ニュースや研究発表大会資料集、海外研修報告をご覧いただける予定です。トピックス欄も随時更新しますので、よろしくお願いいたします。
- URLの更新をお願いします:
- ホームページのリニューアルに伴い、URLが変わりましたので、リンクを張られている方は、お手数ですが更新作業をお願いいたします。
(新) http://www.jcsm.kahaku.go.jp
(旧) http://www.kahaku.go.jp/jcsm/
